松本さん、村田さん、
ご意見ありがとうございます!

「ボランティアということに関する教育を受けてきていない」
「今何らかの行動を起こしている人が、
自分の周囲に一人ずつの「共感者」を作っていく」
「水や食、今盛んにニュースになっているアスベストの問題等とちがって、
森林が荒廃したら自分の身に何が起きるのか、どう困るのか、
ということが実感しにくい」
などといったコメントをいただきました。

では、「共感者」を作ったり、身近な問題と実感できるようするには、
どうしたらよいのでしょう?

「こんなことをやったら仲間が増えた!」という、いい方法や、
逆に、「イベントをやっても人が集まらない」
「体験には来てくれるけど、その後が継続しない」といった、
悩みなども聞かせてください。

ご意見をお待ちしております。
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